便秘薬をタケダ漢方からピコスルファートナトリウムに変更




彼女は、精神病以外にも便秘に長年悩まされています。

彼女は重度の便秘症だと思います。 改善策、今の飲んでいる便秘薬についてなど、何でもいいのでお詳しい方がいっらしゃいましたら、アドバイス...

↑長年、タケダ漢方の便秘薬を愛用してきましたが、最近精神科の先生に相談したところ、ビコスルファートナトリウム内用液0.75%を薦められました。

ビコスルファートナトリウム内用液0.75%

用法:1回10~15滴

便秘の薬です。大腸の運動を促し、腸からの水分吸収を阻害して便を出しやすくします。検査、手術時に排便を促す薬です。 

彼女の効き目・感想

処方されてから、約1ヶ月ほど試してみた彼女の反応です。

必ず排便する

タケダ漢方の時は、便意がしない時もあったみたいですが、ビコスルファートナトリウムは必ず便意を促すようです。

自然に排便できる

タケダ漢方はお腹ゴロゴロしたけど、ビコスルファートナトリウムは自然な感じに便がでるようです。

コスパがいい

市販のお薬を買うより、値段が安く済む。

まとめ

1ヶ月ほど使ってみただけですが、タケダ漢方より彼女には合っているみたいです。

もうタケダ漢方に戻す理由はなさそうですが、一つ問題があって、精神科で一度に処方される薬の上限がオーバーしてしまう点。別日にまた処方してもらわないといけないんです。

頓服もほしい時は、同じく薬の上限がオーバーしてしまうので・・・まぁ、こればっかりは仕方ないですね。

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