霜焼(しもやけ)




うつ病とは関係ないし、障害というレベルでもないですが、毎年彼女は霜焼になるので記事にしてみました。

霜焼とは?

しもやけ(霜焼け、英: Chilblain)とは、身体の一部が冷えたために、膨れて硬くなったり、その部分が痒くなったり熱くなるような感覚を覚える現象である。しもばれ(霜腫れ)、しもくち(霜朽ち)、凍瘡、ゆきやけ(雪焼け、日本海側各地の方言)とも言う。

彼女は、仕事が大きな原因としてうつ病になりましたが、霜焼も仕事が原因です。

仕事中、外に立っていたら、いつのまにか足が霜焼になっていて、それから毎年霜焼です。

今現在は、手も霜焼していて、小さいブツブツ?がでています。

痒いのが我慢できないようで、あまりよくないですが、掻きまくり(‘_’)

特徴として、外に出ると痒くなって、1日室内に居れば痒みはそこまでないようです。

今は、市販の【第2類医薬品】ベルクリーンS軟膏 25gというのを患部に塗って多少痒みはおさまっているようです。

これ以上、酷くなるようなら皮膚科に受診しようと考えています・・・。

最近、病院ばかりですが、薬が合ってない時はできなかった行動なんです。

ちょっと具合が悪くても、薬で気持ちが上がらなければ、病院に行く事さえ困難で、うつ病以外の病気も悪化していく可能性があります。

そうなってしまうと、すごい悪循環ですよね。

僕は、今まで薬否定派でしたが、肯定派になりつつあります。

どっちが正解とかないと思いますが、薬も一つの手段である事は間違いないです。

ブログに書いてほしい内容でリクエストあればこちらへ。

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