レボトミン断薬の影響




彼女は、やっと眠れる睡眠導入剤に巡り合えました。

しかし、最近の心理テストの結果で、境界性パーソナリティ障害だという事が判明した為、ロナセン錠2mgが追加されました。

その変わりに睡眠導入剤のレボトミン5mgが処方されなくなった。

彼女は、うつ病と診断されてから、初めて睡眠導入剤を服用するようになりました。薬との相性、環境、精神状態によって眠剤の効果は変わってきます。そ...

レボトミンを服用できなくなってから、30分~1時間おきに覚醒するようになってしまった。

覚醒後も寝るまでに時間がかかるようになった。

今まで眠剤で夢を見る事がなかったのに、夢まで見るようになった。

夜中眠れてないせいか、昼寝の量も増えました。

昼寝をしてしまう理由には、最近処方されたロナセンの影響もあると思います。

精神系の薬も大事ですが、眠剤も大事です。

眠れないと精神も乱れやすくなってしまうので悪循環となる。

よくよく話を聞いてみると、一度に処方される薬の量に限界があった為、レボトミン5mgが処方されなくなってしまったようなので、これから別日にレボトミン5mgだけ貰いに行こうと思います。

通院する回数が増えるのは全然構わないのですが、不安なのは服用する薬の量です。

何か断薬できればいいなとは思うのですが、どれも断薬できない病状なのであります。。。

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