ダメな日、ローテンションな日の鬱うつ彼女の1日




彼女の1日のツイートと様子。

2:00
彼女:嫌な夢しか見れない中途覚醒2回目です。。。寝るの怖い病再発しそうです。

4:00
彼女:もう起きちゃいます。。。嫌な夢見るくらいなら寝なくていいです。私の分まで皆さん眠ってください。

僕:彼女は眠れなくて辛かったようです。しかし、hullを見ながらまた少し寝たようだ。

7:00
彼女:おはようございます。昨日の地震にはびっくりしました。。。その後の睡眠はズタボロで、5時過ぎから1時間位やっとまともに眠れました。今日もよろしくお願いします。

僕:この後、弟を起こし、母、義父、弟をみんな送り出す。コミュニケーション大事。えらい。朝ごはんを食べたか?朝の薬を飲んだか?確認します。

8:00
彼女:義父が体調を壊してから、2ヶ月ぶりの家で1人ぼっちdayです。不思議と何も感じないのです。静かでむしろ居心地がいい。誰かがいないと寂しいじゃなくて、あなたが居ないから寂しいと感じるものなのですね。

8:30
私は此処で、何歳くらい、どんな人間に、何をしてる人に、どんな見た目に、思われているのだろう。ついついSNSですらフォロワーさんの目?感覚?を気にしてしまう私なのです。それが自分を疲れさせるという事を知っているのに。。。

僕:ここから彼女は、hullを見てまた途中で寝る。

11:00
彼女:あー。ミラクルスーパー無気力MAX人間です。ベッドが私を離してくれません。。。。ダメっこでございます。

僕:今日は調子悪い様子。風俗系の映画?ドラマ?を見ながらまた寝る。昼ごはんを食べたか?昼の薬を飲んだか?確認します。

14:00
彼女:リスカの事を友人に打ち明けたら、傷を薄くするには、ワセリンを塗って、ラップで巻き巻きするといいと、調べて教えてくれました。ありがたい事です。感謝です。

僕:なんか起きてる時間は、彼女はひたすら携帯をいじってた気がする・・・。その内容の一つがこれだ。

僕:彼女は実行したようだ。

僕:「そんなリストカットした事なんて誰に相談したの?リストカットとかあまり人に言うもんじゃないやろ。」

彼女:「こわい・・あなたと知り合う前からもっと私の事を知ってる友人がいるの。その人に相談したの!!」

僕:元彼かな・・・モヤモヤしながら話を聞き流した。14:00くらいから17::00まであまり話してないかも。それくらい彼女は調子悪かった。気圧と天気が影響しているらしい。

17:35
彼女:私の苦手な時間帯がやって参りました。この夕方から夜にかけて。。。なぜこの時間帯が苦手なのかは謎なのです。早く眠剤飲んで寝てしまいたいのです。

僕:たしかにこの時間は嫌いだとよく言っている。21:00くらいまで無口だった。

19:25
彼女:私は、活きたいのです。

なのに、全然活きれてない。出来てた事が出来ない。行けてたとこに行けない。やりたい事がやれない。キラキラしたい。家の人の中に混じると空気が変わる気がする。ただ人間として、人間らしく。活きたいのです。

自分は一体何者なんだろう。何の為に、此処にいるんだろう。欲求や願望希望、そういうものがどんどん自分の中で薄れて、欠落している気がして、そんな自分が怖くなるのです。ただの肉と水分の塊で、呼吸と排泄の繰り返しの日々に何の意味があるのでしょうか。

僕:突如、熱く語りだす。彼女の言葉はどこか詩人のようだ。こういうところが彼女らしさの一つでもあるんですけどね。普通の子と少し違う。なんか面白い。

21:00
僕:彼女は少し冗舌になる。トークが弾む。眠剤を飲む。眠剤を飲んだ後はさらによく喋る。彼女は眠る前はよく喋る事が多いです。眠剤飲んでから、1時間以内に寝るけど、なんか盛り上がってしまって結局寝たのは23:00くらいでした。

まとめると、今日の彼女はひたすら寝ていました。寝ていたというよりも横になっていた時間が長かったのかな。寒くなってきたので布団から出るのが難しくなってきたようです。

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