薬が切れはじめた時の離脱症状を軽くする裏技!コンサータとの上手な付き合い方




大袈裟かもしれませんが、コンサータの離脱症状を軽くする裏技を発見しました。

コンサータのお話多くてすいません。それほど彼女に取って重要な薬で、彼女の原動力と言っても過言ではありません。

コンサータを減薬したわけでも、断薬したわけでもないですが、コンサータが切れてきた時の彼女の症状の一覧です。 大体コンサータを服用してか...

コンサータの離脱症状は上記リンクの通りで、以前は眠剤が効かない事が最大の悩みでしたが、彼女が今一番苦しんでいるのはこのコンサータの離脱症状です。

コンサータは、頭の回転が良くなり、人とも上手に接する事ができるので彼女に取って一番手放せない薬となっています。

しかし、薬が切れてくるとメチャクチャ辛いようで、夕方頃から少しずつテンションが落ち、夜にはグッタリしてしまいます。それは電話越しでもよく分かります。そういう状態の時、非常に喧嘩になりやすいので僕は彼女に刺激を与えないように心掛けています。

そんな彼女も、ついに上手なコンサータ錠との付き合い方を学習したようです。彼女が見つけた裏技は以下の通りです。

無意識なため息・ぼんやりしだす・脱力感を無視して休まず動いてしまうと、コンサータが切れた時なにもできなくなってしまう。

だから、そのサインを無視しない事!見逃さない事が大事です!!

普通に薬が切れる時とは比べ物にならないくらい離脱症状が重くなってしまうようです。

大した事ない発見と思われるかもしれませんが、これは彼女にとって大発見だったようです。
これは彼女の場合だけに限る事かもしれませんが参考にしていただければ幸いです。もしかしたら他の薬でも同じように当てはまるかもしれませんよ(*´꒳`*)ふふふ

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